風呂入るのにものすごくエネルギーがいるっていうやつ見てめちゃくちゃ同意したと同時に、私が同人誌の通販をしない理由が自分の中で発送作業に割くエネルギーが膨大すぎるからなんだよなってのを思い出した。
在庫は自分の目の届く所に置いておきたいから預かってもらうのも嫌だし。
電子版のみなら通販やってもいいな〜とは思ってるのでいずれやるかも。
在庫は自分の目の届く所に置いておきたいから預かってもらうのも嫌だし。
電子版のみなら通販やってもいいな〜とは思ってるのでいずれやるかも。
2024年5月1日(水)
ペーパーも無事に終わったので3巻作業に戻るんだけど、何故か今表紙を進めてる。
そんなに本編に着手したくないのか…?!
そんなに本編に着手したくないのか…?!
2024年4月30日(火)
最近は公式でノンクレジットOPとかアップしてくれてたりするから>>91みたいに載せたい時とか誰かに紹介する時に助かる〜〜!!
うっかり非公式のやつを載せたりしないように気をつけないとだけど
うっかり非公式のやつを載せたりしないように気をつけないとだけど
2024年4月30日(火)
アストロノオトのOPめっちゃ好きだな〜〜
曲も良いんだけど映像もどことなく懐かしさがあってよい
1話観た時正直言うと絵柄古ッッ!!て思ったんだけど、2話3話観ていくと面白いしミラさんの可愛さに気づいた…!
今後が楽しみ〜
曲も良いんだけど映像もどことなく懐かしさがあってよい
1話観た時正直言うと絵柄古ッッ!!て思ったんだけど、2話3話観ていくと面白いしミラさんの可愛さに気づいた…!
今後が楽しみ〜
2024年4月29日(月)
2024年4月29日(月)
映画、2019年頃は週1で映画館通ってたし上映時間計算して1日4本ぐらい観たこともあったけどコロナなってから段々回数減ってしまって最近はもう半年に1~2回くらいしか観なくなっちゃったんだよなぁ。
料金上がったせいでもあるんだけど。
いや流石に1日4本観た時は頭痛くなったけども。
料金上がったせいでもあるんだけど。
いや流石に1日4本観た時は頭痛くなったけども。
2024年4月28日(日)
クーポンがたまたまあったので映画でも観るか~!と思って陰陽師0観てきました。
陰陽師の出てくる作品といえば大昔に少年陰陽師のアニメを少しだけ観たことあるのと双星の陰陽師の漫画を少し読んでたぐらいなので楽しめるかめっちゃ不安でした。ちなみにどっちもほぼ覚えてないです。
これ系は割と敷居が高いイメージもあり用語とか知らないと理解できないかもと思ったので公式サイトチラッと見ました…が、ぶっちゃけ全然理解できませんでした。
とはいえ、公式サイトに「難しい用語は簡単にしてます(意訳)」的なことが書いてあったのでそこに期待を寄せつつ足を運びました。
ちなみに平安時代のことは歴史の授業で習った以上のことは知らないし知識もないに等しいです。
若干ネタバレ気味なので畳み。
結論から言うとめちゃくちゃ面白かったです!!
観る前に心配していた世界観とか内容難しくてついていけなかったらどうしよう、というのは大丈夫でした。
最初にめっちゃ丁寧に解説してくれてたので助かりました~!導入部分の映像めっちゃ綺麗でカメラの視点がぐわんぐわん変わるので酔いそうになったのは内緒やで。
何よりも晴明と博雅の関係性というか対比がとてもよかった。キャラクターのバランスもとてもよかったですね~
博雅が序盤から愛すべきバカで好感度高かったんですが、特に良かったのが感情的になる晴明を博雅の言葉と笛の音が止めたところです。
からの「笛の音を信じる」で思わず涙が出ました…!
ここでの二人の相棒ぽさがね…この時点ではそこまで長い付き合いじゃないはずなのにうおおお…てなりました。
極めつけはラストの一緒に晩酌してるところですよ。いや~~良い関係の二人だった…。
博雅とよしこ様の関係もめっちゃツボで、結末も納得のいくものでした。結果だけ見たらバッドエンドかもしれないですが
ここでくっついたら良くも悪くも二次元ぽさが出そうですし、この作品の世界観や時代を考えたら全く違和感ないなと思いました。
お花が咲いてるシーンめっちゃ綺麗だった…。
この二人が歩いてるところで毎回「よしこ様の服の裾踏…まなかったァー!!」ってなってました。でもNGシーン集にありそうだな~とか考えてました。
陰陽師ってあるぐらいだからそういう術的なやつで敵をばんばん倒して最後はラスボス倒して終わり!なのかと思ったら全然違いましたね。
途中探偵みたいなことやっててあっそういう感じなんかと思ったら無意識の世界?とかも出てきて炎まみれで乱闘始める3人のシーンは若干???となりましたが。(その辺はあとからカラクリが分かったのでちゃんと理解できて安心しました…!)
あと私はしっかり復讐してくれる話が大好きなので最後はスッキリしました。
個人的に良かったのは人間関係的な部分でしたが、晴明が逃げ出すシーンでのアクションは流石ですね(役者さん的な意味で)。
あの服めっちゃ動きにくそうなのにあそこまで動けるのすげ~~!!畳む
またなんか思い出したら書きます~取り敢えずおわり。
陰陽師の出てくる作品といえば大昔に少年陰陽師のアニメを少しだけ観たことあるのと双星の陰陽師の漫画を少し読んでたぐらいなので楽しめるかめっちゃ不安でした。ちなみにどっちもほぼ覚えてないです。
これ系は割と敷居が高いイメージもあり用語とか知らないと理解できないかもと思ったので公式サイトチラッと見ました
とはいえ、公式サイトに「難しい用語は簡単にしてます(意訳)」的なことが書いてあったのでそこに期待を寄せつつ足を運びました。
ちなみに平安時代のことは歴史の授業で習った以上のことは知らないし知識もないに等しいです。
若干ネタバレ気味なので畳み。
結論から言うとめちゃくちゃ面白かったです!!
観る前に心配していた世界観とか内容難しくてついていけなかったらどうしよう、というのは大丈夫でした。
最初にめっちゃ丁寧に解説してくれてたので助かりました~!導入部分の映像めっちゃ綺麗でカメラの視点がぐわんぐわん変わるので酔いそうになったのは内緒やで。
何よりも晴明と博雅の関係性というか対比がとてもよかった。キャラクターのバランスもとてもよかったですね~
博雅が序盤から愛すべきバカで好感度高かったんですが、特に良かったのが感情的になる晴明を博雅の言葉と笛の音が止めたところです。
からの「笛の音を信じる」で思わず涙が出ました…!
ここでの二人の相棒ぽさがね…この時点ではそこまで長い付き合いじゃないはずなのにうおおお…てなりました。
極めつけはラストの一緒に晩酌してるところですよ。いや~~良い関係の二人だった…。
博雅とよしこ様の関係もめっちゃツボで、結末も納得のいくものでした。結果だけ見たらバッドエンドかもしれないですが
ここでくっついたら良くも悪くも二次元ぽさが出そうですし、この作品の世界観や時代を考えたら全く違和感ないなと思いました。
お花が咲いてるシーンめっちゃ綺麗だった…。
この二人が歩いてるところで毎回「よしこ様の服の裾踏…まなかったァー!!」ってなってました。でもNGシーン集にありそうだな~とか考えてました。
陰陽師ってあるぐらいだからそういう術的なやつで敵をばんばん倒して最後はラスボス倒して終わり!なのかと思ったら全然違いましたね。
途中探偵みたいなことやっててあっそういう感じなんかと思ったら無意識の世界?とかも出てきて炎まみれで乱闘始める3人のシーンは若干???となりましたが。(その辺はあとからカラクリが分かったのでちゃんと理解できて安心しました…!)
あと私はしっかり復讐してくれる話が大好きなので最後はスッキリしました。
個人的に良かったのは人間関係的な部分でしたが、晴明が逃げ出すシーンでのアクションは流石ですね(役者さん的な意味で)。
あの服めっちゃ動きにくそうなのにあそこまで動けるのすげ~~!!畳む
またなんか思い出したら書きます~取り敢えずおわり。
2024年4月28日(日)
